NEWS | マテリアルグループ株式会社 https://materialgroup.jp/news/ マテリアルグループは、PRコンサルティング事業を中核とした、あらゆるビジネスのマーケティングコミュニケーションを総合的に支援するプロフェッショナル集団です。ブランド・プロダクト・サービス・タレントなど、素材が持つ個性を引き出し、その可能性を最大化します。 Wed, 21 Oct 2026 05:37:57 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=7.1.3 マテリアルデジタルのサイバーセキュリティ「マモレル」から マテリアルと共同開発した危機管理の新メニュー 「マモレル クライシスコミュニケーションパッケージ」を提供開始 15万円相当の「サイバーヘルスチェック」を期間限定で無料実施 https://materialgroup.jp/news/20261021/ Wed, 21 Oct 2026 06:00:59 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1320 このたび、当グループ傘下のマテリアルデジタルは、サイバーセキュリティサービス「マモレル」において、グループ会社であるマテリアルのコミュニケーション コンサルティング ユニット(以下:CCU)と共同で開発した新メニュー「マ […]

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このたび、当グループ傘下のマテリアルデジタルは、サイバーセキュリティサービス「マモレル」において、グループ会社であるマテリアルのコミュニケーション コンサルティング ユニット(以下:CCU)と共同で開発した新メニュー「マモレル クライシスコミュニケーションパッケージ」の提供を2026年10月21日より開始します。あわせて、通常1回15万円(税別)で提供している「サイバーヘルスチェック」を、期間限定で、無料で実施します。

 

 

サイバー攻撃は「IT部門の事故」から「経営と信頼の危機」へ

警察庁によると、2026年上半期の国内ランサムウェア被害報告件数は123件で、半期として過去最多となりました※1。被害は大企業に限らず、中小企業や取引先を経由したサプライチェーン全体に広がっており、国も能動的サイバー防御の導入※2や業界ごとのガイドライン整備など、企業に求める対策の水準を引き上げています。

ひとたびインシデントが起きると、システムの復旧に加えて、顧客、取引先、株主、メディアへの説明が同時に求められます。初動の公表が遅れる、説明が二転三転するといった対応のつまずきが、攻撃そのもの以上にブランドを傷つけるケースも少なくありません。一方で多くの企業では、技術対策は情報システム部門、対外説明は広報部門と担当が分かれ、有事に両者をつなぐ準備が整っていないのが実情です。

こうした課題を受け、マテリアルデジタルは、危機管理、クライシスコミュニケーションを専門とするマテリアルのCCUと共同で、技術と広報の両面から一気通貫で企業を支える新メニューを開発しました。

※1 警察庁「令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」(2026年9月)
※2 重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律(サイバー対処能力強化法、令和7年法律第42号、2025年5月成立)

 

新メニュー「マモレル クライシスコミュニケーションパッケージ」とは

「マモレル クライシスコミュニケーションパッケージ」は、マテリアルデジタルのサイバーセキュリティの知見と、CCUの危機管理の知見を組み合わせ、サイバー攻撃に対する「技術の備え」と「説明の備え」を一つの窓口で支援するメニューです。平時のリスク把握と対策から、有事の初動対応、情報開示、事後の信頼回復までを一貫して支援します。診断で自社のリスクを把握いただき、その結果をもとに必要な支援をご提案します。

STEP1 サイバーヘルスチェック

自社のサイバーリスクと、有事の広報対応体制を診断し、結果をレポートでお伝えします。

※無料診断は期間限定

STEP2 最適なサイバーセキュリティ対策のご提案/サポート

診断結果をもとに、以下の支援を必要な範囲でご提供します。

・平時の備え:セキュリティ対策の強化、危機管理体制やマニュアルの整備、訓練

・有事の対応:被害状況の確認、公表判断から記者会見、社内外への説明までの支援

・事後の回復:再発防止策の検討、信頼回復に向けた情報発信

 

「無料サイバーヘルスチェック」概要

内容:自社に関する情報漏えいの有無や、外部から見たWebサイト、サーバーのリスクを調査するとともに、有事の広報対応体制を確認します。結果はレポートと報告会でお伝えします。

対象:国内に拠点を持つ企業、団体の、情報システム、広報、経営企画、リスク管理ご担当者

受付期間:2026年10月21日(水)~11月20日(金)※【先着10社】定員に達し次第終了

費用:無料(診断のみ)※診断後の対策、支援は、有償の新メニューとして個別にご提案します

※診断は外部から調査するもので、お客さまのシステムへの侵入等は行いません。競合事業者等、お申し込みをお断りする場合があります。

URL:https://materialprmenu.jp/mamoreru

 

〈CCU管掌コメント〉

<株式会社マテリアル 取締役/CCU管掌 尾上玲円奈>

サイバー攻撃を受けた企業の評価を分けるのは、攻撃そのもの以上に「何を、いつ、どう説明したか」です。しかし有事の初動では、技術的な事実確認と対外説明が別々に動き、判断が遅れがちです。本メニューでは、平時から技術と広報が同じテーブルにつき、「説明できる企業」をつくることを支援します。まずは無料診断で、自社のリスクを技術と広報の両面から知っていただければと思います。

 

マテリアルについて

マテリアルは、ストーリーテリングを基軸に、企業やプロダクト価値の向上を目的としたコーポレートおよびマーケティングコミュニケーションを提供するブランドビルディングカンパニーです。 ブランディングやプロモーション企画の全体設計を含むストーリー設計から、コンテンツ企画開発、クリエイティブ、キャスティング、PRエグゼキューション、危機管理、パブリック・アフェアーズ、ロビイング、デジタルマーケティングなどのサービスをワンストップで提供しております。

 

マテリアルデジタルについて

マテリアルデジタルは、デジタルを起点にしたマーケティング全般のコンサルテーションと「Flipdesk(WEB接客ツール)」、「Cross Talk(チャットボット)」および、サイバーセキュリティ事業のプロダクト提供を主軸としたデジタルマーケティングカンパニーです。また、PR事業を展開するマテリアルグループ各社のソリューションをかけ合わせ、認知獲得から集客、顧客理解、接客までをワンストップで支援することで、あらゆる企業のビジネス成長の最大化を可能にします。

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専⾨事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最⼤化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp

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マテリアルデジタル、自社カンファレンス「うわべではなく、”本質”の話をしよう。BRAND STRATEGY 2026」を11月18日に開催 取締役 川端康介が登壇 https://materialgroup.jp/news/20261020/ Tue, 20 Oct 2026 04:00:06 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1315 このたび、当グループ傘下のマテリアルデジタルは、2026年11月18日(水)に、自社主催カンファレンス「うわべではなく、”本質”の話をしよう。BRAND STRATEGY 2026 ブランド戦略をアップデート」をオンライ […]

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このたび、当グループ傘下のマテリアルデジタルは、2026年11月18日(水)に、自社主催カンファレンス「うわべではなく、”本質”の話をしよう。BRAND STRATEGY 2026 ブランド戦略をアップデート」をオンラインで開催いたします。

本カンファレンスは、過去の成功体験や業界における既存の前提を見直し、これからの時代に適したブランド戦略の再設計を目的としたイベントです。マテリアルデジタル取締役 川端康介が登壇し、マーケティング領域における意思決定の在り方を改めて問い直す機会を提供します。

詳細はこちら:https://materialdigital.jp/dmd/brand-strategy-2026/?organizationId=2960

 

BRAND STRATEGY 2026 カンファレンス概要

「うわべではなく、“本質”の話をしよう。」をコンセプトに、従来のマーケティングの成功体験や定石を見直し、これからの事業成長につながるブランド戦略を考えるオンラインカンファレンスです。
第一想起、フルファネル、ミドルファネル、便益認識などをテーマに、消費者から「思い出される」「選ばれる」ブランドになるための戦略を、実務とデータの両面から掘り下げます。
単なる認知拡大や短期的な売上向上にとどまらず、ブランド価値の向上と持続的な事業成長を両立するための考え方と実践方法を学べるイベントです。


このカンファレンスで学べること

■成果につながるブランド戦略の考え方
従来の成功法則や思い込みを見直し、データやエビデンスに基づいて戦略を設計する方法

■「思い出される」から「選ばれる」ブランドへの転換
第一想起やCEP(カテゴリーエントリーポイント)の考え方を理解し、ブランドが選ばれる理由をつくるためのアプローチ

■短期売上と中長期的なブランド成長の両立
フルファネル、ミドルファネル施策を活用し、目先の獲得だけでなく将来の購買にもつながるマーケティング投資の考え方

■ブランド戦略を実行に移す組織づくり
戦略を策定するだけで終わらせず、社内の共通認識を醸成し、組織全体で施策を推進するための考え方

■顧客に選ばれ続けるためのコミュニケーション設計
顧客が認識する便益や購買行動を捉え、広告やCRM、メールマーケティングなどの接点を通じてブランド価値を伝える方法

■マーケティング投資の成果を最大化する視点
個別施策の費用対効果だけでなく、事業全体への貢献や継続的な成果を踏まえて投資を判断する考え方

 

開催概要

開催日時 :2026年11月18日(水)11:00~17:15
開催方法 :オンライン
参加費用 :無料
主催   :株式会社マテリアルデジタル
URL   :https://materialdigital.jp/dmd/brand-strategy-2026/?organizationId=2960


〈マテリアルデジタル取締役 川端康介プロフィール〉

2004年、EC事業スタートアップに参画。デザインや広告、プロダクト開発などの知見と技術をベースに2010年に株式会社nano colorを設立。10年以上EC業界にて顧客コミュニケーションや事業戦略を支援。WHO×WHATを軸にブランディングとマーケティングを分断しないプランニングとクリエイティブを設計することを得意とする。学校法人HAL非常勤講師、宣伝会議登壇などを務め、株式会社千趣会のマーケティング子会社Senshukai Make Co-でクリエイティブチームマネージャーも兼務。2023年10月に株式会社マテリアルデジタルに参画し、同社取締役に就任。


■
マテリアルデジタルについて

マテリアルデジタルは、デジタルを起点にしたマーケティング全般のコンサルテーションと「Flipdesk(WEB接客ツール)」、「Cross Talk(チャットボット)」および、サイバーセキュリティ事業のプロダクト提供を主軸としたデジタルマーケティングカンパニーです。また、PR事業を展開するマテリアルグループ各社のソリューションをかけ合わせ、認知獲得から集客、顧客理解、接客までをワンストップで支援することで、あらゆる企業のビジネス成長の最大化を可能にします。

■マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専門事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最大化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。


【本件に関するお問い合わせ先】

マテリアルグループ株式会社/広報担当

TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp

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マテリアル、2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSにて PR部門でACCゴールドを受賞、計4プロジェクトが入賞 https://materialgroup.jp/news/20261015-2/ Thu, 15 Oct 2026 08:00:22 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1304 このたび、当グループ傘下のマテリアルは、2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSにおいて、PR部門のACCゴールドを受賞しました。また、PR部門で2件、フィルム部門Aカテゴリーとブランデ […]

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このたび、当グループ傘下のマテリアルは、2026 66th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSにおいて、PR部門のACCゴールドを受賞しました。また、PR部門で2件、フィルム部門Aカテゴリーとブランデッド・コミュニケーション部門Aカテゴリーで各1件のプロジェクトが、ACCファイナリストに選出されました。

PR部門でACCファイナリストに選出された「がんばれ狩野マンドゥ部長」は、同じく当グループ傘下のマテリアルデジタルと共同で手がけたプロジェクトです。マテリアルのPR発想と、マテリアルデジタルのデジタルマーケティングの知見をかけ合わせて取り組みました。

 

ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSはこちら:https://www.acc-awards.com/

 

■ギルティ炭酸NOPE

〈ACCゴールド(PR部門)〉

推進主体・事業会社:サントリーホールディングス

エントリータイトル:社会現象をつくり、新たな飲用習慣を生みだしたPRドリブン戦略

PR会社:マテリアル

広告会社:博報堂/TBWA HAKUHODO/HAKUHODO DESIGN/博報堂ケトル

制作会社:ロボット/WHITE Co./博報堂プロダクツ

 

 

■がんばれ狩野マンドゥ部長

〈ACCファイナリスト(PR部門)〉

推進主体・事業会社:CJ FOODS JAPAN

エントリータイトル:「がんばれ狩野マンドゥ部長」―フィルターバブルを超えて応援と消費の連鎖を生み出した次の時代のPRの形

広告会社:マテリアル/マテリアルデジタル

制作会社:UNITED PRODUCTIONS/ウィットコレクティブ/ノースショア/クリエイターボックス/プログレス

 

 

■同氏婚のススメ

〈ACCファイナリスト(PR部門)〉

〈ACCファイナリスト(ブランデッド・コミュニケーション部門Aカテゴリー)〉

推進主体・事業会社:あすには

エントリータイトル:同氏婚のススメ 夫婦別姓が許されないなら…“同じ名字”限定の婚活パーティー

PR会社:マテリアル

広告会社:サイバーエージェント

制作会社:サイバーエージェント

 

 

■ファインディ 企業広告「つくる人が、世界を面白くする。」

〈ACCファイナリスト(フィルム部門Aカテゴリー)〉

広告主:ファインディ

商品名:企業広告

題名:つくる人が、世界を面白くする

秒:30

広告会社:電通

制作会社:電通クリエイティブピクチャーズ/Moon Studios/マテリアル

 

マテリアルについて

マテリアルは、ストーリーテリングを基軸に、企業やプロダクト価値の向上を目的としたコーポレートおよびマーケティングコミュニケーションを提供するブランドビルディングカンパニーです。 ブランディングやプロモーション企画の全体設計を含むストーリー設計から、コンテンツ企画開発、クリエイティブ、キャスティング、PRエグゼキューション、危機管理、パブリック・アフェアーズ、ロビイング、デジタルマーケティングなどのサービスをワンストップで提供しております。

 

マテリアルデジタルについて

マテリアルデジタルは、デジタルを起点にしたマーケティング全般のコンサルテーションと「Flipdesk(WEB接客ツール)」、「Cross Talk(チャットボット)」および、サイバーセキュリティ事業のプロダクト提供を主軸としたデジタルマーケティングカンパニーです。また、PR事業を展開するマテリアルグループ各社のソリューションをかけ合わせ、認知獲得から集客、顧客理解、接客までをワンストップで支援することで、あらゆる企業のビジネス成長の最大化を可能にします。

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専⾨事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最⼤化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp

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Bridge、AIO調査Vol.1「消費者向け18業種横断調査」 生成AIが参照する情報の67.5%は企業公式サイト以外 https://materialgroup.jp/news/20261015/ Thu, 15 Oct 2026 01:00:07 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1298 このたび当グループ傘下のBridgeは、生成AIが企業やブランドに関する回答を作成する際、「何を情報源として参照しているのか」を明らかにするため、AIO調査Vol.1「消費者向け18業種横断調査」を実施し、ChatGPT […]

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このたび当グループ傘下のBridgeは、生成AIが企業やブランドに関する回答を作成する際、「何を情報源として参照しているのか」を明らかにするため、AIO調査Vol.1「消費者向け18業種横断調査」を実施し、ChatGPT、Geminiの参照元URLを分析しました。

900問を各AIに3回ずつ質問し、取得した5,400回答のうち有効回答5,397件、参照元URL延べ70,209件を分析しました。その結果、AIが参照する情報の67.5%は、調査対象の企業やブランドの公式サイト以外であることがわかりました。AI別に見ても、ChatGPTで63.4%、Geminiで84.6%と、いずれも公式サイト以外が過半を占めました。参照元として登場した回答の数では、1位がYouTube、2位が顧客満足度ランキングサイト、3位が比較・ランキングサイトでした。また、YouTubeは有効回答の16.7%に参照元として登場しました。Google検索上位10件のうちAIが参照元にしていた割合は、ChatGPTで6.8%、Geminiで13.4%にとどまりました。
本調査から、従来の検索順位だけでは捉えきれない、生成AI時代の新たな情報流通構造が見えてきました。Bridgeでは今回の18業種横断調査を起点として、今後、業種別に生成AIの参照元や企業、ブランドの情報流通構造を継続的に調査していきます。

 

■調査サマリー
01|AIの参照元の67.5%は企業公式サイト以外
02|生成AI回答の約6回に1回でYouTubeが参照元として登場
03|Google検索上位とAIの参照元は必ずしも一致しない
04|公式サイトの参照割合には業種間で約6倍の差

 

【背景と目的】
生成AIの利用が広がり、AIの回答の中で自社の名前が挙がるかどうかが、企業の認知や選好に影響するようになっています。一方で、その手前にある「AIが回答を作るために何を参照しているか」は、業種をまたいで比較された例がほとんどありません。そこでBridgeは、消費者向け18業種を対象に、生成AIの参照元を横断的に調査しました。

 

【調査結果】
1.参照元の3分の2は、調査対象企業の公式サイト以外でした
参照元URL延べ70,209件を発信者別に分類したところ、調査対象企業、ブランドの公式サイトは32.5%でした。残りの67.5%は、比較サイトやメディアなどの第三者サイト(45.1%)、官公庁(12.6%)、業界団体などの団体(5.9%)、動画、掲示板などのプラットフォーム(3.9%)でした。公式サイトの割合には業種差があり、クレジットカードの60.7%から全面リフォームの10.7%まで、およそ6倍の開きがありました。AI別に見ても業種による差は大きく、ChatGPTでは69.1%(クレジットカード)から11.9%(全面リフォーム)、Geminiでは35.9%(不動産一括査定)から0.8%(ペットフード)でした。医療保険では参照元の46.1%が官公庁、団体で、AIが企業名をほとんど挙げない業種も確認されました。

 

2. ChatGPTとGeminiでは、参照するサイトが大きく異なりました
1回答あたりの参照元はChatGPTが21.0件、Geminiが5.1件でした。Web検索を実行した回答の割合は、ChatGPTが87.7%、Geminiが58.4%です。それぞれがよく参照する上位20サイトを比べると、重なったのは5サイトでした。また、官公庁の参照元はChatGPTに偏っており(参照元の15.5%)、Geminiでは0.3%でした。

 

3. 参照元として最も多くの回答に登場したのは、YouTubeでした
有効回答5,397件のうち899件(16.7%)で、YouTubeが参照元に登場しました。質問単位では900問中438問(48.7%)にあたります。参照されたYouTubeは604本、発信者は307チャンネルでした。AI別では、ChatGPTの26.8%(1位)に対し、Geminiは6.5%(5位)でした。Geminiで最も多くの回答に登場したのは比較、ランキングサイト(16.8%)で、顧客満足度ランキングサイトはどちらのAIでも2位でした。ただし、YouTubeの参照(延べ1,432件)のうち、調査対象とした企業、ブランド自身の公式チャンネルは10.9%にとどまり、最も多かったのは個人による解説、レビュー系のチャンネル(42.5%)でした。

※参照元に占める件数(延べ)では、YouTubeは4番目です。本調査では「参照元に登場した回答の数」を順位の基準としています。

 

4. 検索の上位に表示されるページと、AIが参照するページは一致しませんでした
「医療保険 おすすめ」のように、実際に検索で使われるキーワードの形で聞いた質問146問について、Google検索の上位10件と、AIが参照したURLを照合しました。上位10件のうちAIが参照元にしていたのは、ChatGPTで6.8%、Geminiで13.4%でした。上位3件に限っても、それぞれ9.8%、16.0%にとどまりました。

コメント
〈Bridge取締役COO 坂本理恵〉

今回の調査で見えたのは、AIが参照する情報源の多くが、企業自身の公式サイトの外にあり、検索で上位に出るページともずれているという構造です。

さらに、ChatGPTとGeminiでは参照するサイトが大きく異なります。自社がどちらのAIで見られているかによって、打ち手は変わります。どのサイトやメディアが参照されているかは、業種ごとに実測できます。測れるのであれば、設計もできる。そこがこの調査の出発点です。

 

【調査分析】

  • 調査 分析:株式会社Bridge(マテリアルグループ)
  • 調査期間:2026年9月15日〜17日
  • 調査対象:消費者向け18業種(医療保険、がん保険、自動車保険、ペット保険、クレジットカード、AGA治療、不動産売買仲介、マンション売却、不動産一括査定、全面リフォーム、ローコスト住宅、学習塾、プログラミングスクール、資格講座、ミールキット、ウォーターサーバー、マットレス、ペットフード)
  • 対象AI:ChatGPT(gpt-5.6-luna)、Gemini(gemini-3.6-flash)
  • 調査方法:各社のAPIからWeb検索機能を有効にし、各業種50問(検討段階10問、比較・選定段階30問、実際の検索キーワードの形で聞く質問10問)、計900問を各AIに3回ずつ質問しました。回答ごとの参照元URLを全件記録し、発信者別に分類・集計しています。一般向けアプリの画面表示とは異なる場合があります
  • 有効回答数:5,397回答(取得した5,400回答のうち、3回答はAI側のエラーで取得できず)。
  • 参照元URL:延べ70,209件(回答ごとの参照元URLの合計)。URL単位で重複を除くと28,480件、ドメイン単位では6,305
  • 参照元の分類:公式サイト(調査対象とした330の企業やブランドの公式サイト)/官公庁(go.jp、lg.jpなど)/団体(業界団体、公益法人など)/プラットフォーム(動画、掲示板、百科事典、論文などのサイト)/第三者サイト(比較サイト、メディア、調査対象外の企業のサイトなど)
  • 検索結果との照合:実際の検索キーワードの形で聞いた質問180問のうち、Google検索の順位データ(2026年8月21日〜9月17日に取得)がある146問を対象に、自然検索の上位10件(1〜10位)と照合しました

 

【本調査の留意点】
本調査は参照元として記録されたURLを集計したものであり、AIが各ページの内容をどの程度回答に用いたかを示すものではありません。生成AIの回答は計測時期、使用モデル、計測回数によって変動します。また、モデルの学習データは本調査の対象外です。特定の企業、サービスの評価や順位を示すものではありません。1回答あたりの参照元の数はChatGPTがGeminiの約4倍のため、参照元URLの延べ件数に基づく全体値(発信者別の割合など)はChatGPTの傾向を強く反映します。主な数値はAI別にも示しています。

【本調査に関連するサービス】
Bridgeでは、各生成AIにおけるブランド言及率、参照元URL、競合との比較を可視化できる独自計測ツールをベースに、言及状況のモニタリングとAIに選ばれるための施策立案から実行までを支援するLLMO(大規模言語モデル最適化)コンサルティングサービスを提供しています。自社サイトの対策だけではなく第三者サイトへのアプローチが重要になるため、マテリアルグループのPRアセットを活かし、業界誌や専門性の高いメディアへのPR施策までカバーしています。

 

▼LLMOコンサルティングサービス
https://www.bridge-world.jp/llmo/

▼お役立ち資料(業界別AI露出調査レポートを公開)
https://www.bridge-world.jp/download/

 

株式会社Bridgeについて
世の中に変化を起こすことをミッションに掲げ、Webマーケティング領域に特化したサービスを展開しています。SEOコンサルティングとコンテンツ制作で培った知見を土台に、生成AIの回答に企業やブランドがどう取り上げられるかを実測し、LLMO・AIO・GEO対策を支援する「LLMOコンサルティング」を提供しています。AIが回答を作る際に参照したURLを全件記録して分析する点を強みとし、業界別の生成AI露出調査を継続的に公開しています。インターネット広告事業もあわせて展開しています。

マテリアルグループについて
マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専門事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最大化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp

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24名の内定者を迎えて内定式を行いました https://materialgroup.jp/news/20261001/ Thu, 01 Oct 2026 10:45:13 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1279 当グループ傘下のマテリアルは、2026年10月1日(木)に、24名の内定者を迎えて、2027年度入社の内定式を開催いたしました。 2027年度入社の選考活動では今年も夏期インターンシップを実施。結果、新卒採用において昨年 […]

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当グループ傘下のマテリアルは、2026年10月1日(木)に、24名の内定者を迎えて、2027年度入社の内定式を開催いたしました。
2027年度入社の選考活動では今年も夏期インターンシップを実施。結果、新卒採用において昨年度を上回る14,000名を超える学生の皆さまにエントリーしていただきました。当日は、「Switch to Red.」を掲げるマテリアルグループらしさを表現するため、内定者の皆さまには赤いアイテムを身に着けて会場に来ていただきました。

2027年度内定式コンテンツ

  • 開会宣言
  • 代表および取締役からの挨拶
  • 内定者代表の挨拶
  • 内定証書授与
  • 部署紹介
  • 未来の自分への手紙
  • 懇親会(先輩社員との交流)

 

 

内定式の冒頭では、マテリアルグループ代表取締役CEO青﨑曹およびCFO吉田和樹と、マテリアル取締役から内定者の皆さまへのメッセージが伝えられました。その一部をご紹介いたします。

 

 

マテリアルグループ代表取締役CEO 青﨑曹:皆さん、内定おめでとうございます。まずは数ある会社の中からマテリアルグループを選んでいただき、心から感謝しています。皆さんは14,000名を超えるエントリーの中から、とてつもない競争を勝ち抜いてここにいます。ぜひ自信を持ってください。
私たちは今、日本一のPRグループを目指しています。そのためには、他のPR会社に入る同世代よりも高いバリューを出し、速く成長し、この国のPRという産業そのものを一緒に変えていくという覚悟を持ってほしいと思います。とはいえ、残りの学生生活はたくさん遊んでください。長い期間をかけないとできないことに挑戦し、好きなことを追求してください。それが人としての魅力になります。4月にまた、いい顔で一緒に仕事ができることを楽しみにしています。

 

マテリアルグループ取締役CFO 吉田和樹:皆さんに一つだけ覚えておいてほしいのは、「皆さんは今、チャンスだ」ということです。今回の内定者は24名で、昨年の入社人数48名のちょうど半分です。多くの先輩がいる中に少人数で入るため、様々な仕事を任されるはずです。
また、AIの進化が叫ばれていますが、私たちは人に価値が残るビジネスをしています。AIを上手に活用するパートナーとし、自分にどう価値を付けるかに集中すれば、大きなチャンスが広がっています。いいタイミングでいい会社に入ったという感覚を持って、半年後の入社に臨んでください。

 

マテリアル取締役 竹中久貴:入社までの6か月の過ごし方について、お願いが2つあります。1つ目は、AIと徹底的に向き合うことです。AIを使いこなせれば、僕がマーケティング業界で23年かけて培ってきたものを、2〜3年で身に付けられる可能性もあります。2つ目は、人の質を磨くことです。AIがデスクワークを代わってくれる時代だからこそ、信頼される、愛されるといった人としての質がますます求められます。私自身、内定式の直後から6か月間バックパッカーとして海外を回り、初対面の誰とでも話せる力を磨きました。6か月後、たくましくなった皆さんに会えることを楽しみにしています。

 

マテリアル取締役 関航:マテリアルグループのミッションにある「すべての個性に情熱を灯す」という考え方は、とても大事だと思っています。ここにいる皆さん一人ひとりの個性や強みは、まったく違います。隣の人と比べるのではなく、自分自身の可能性をどう磨いていけるか。その掛け算の積み重ねが、最終的に日本一につながると考えています。登り方はいろいろあっていいです。ぜひ自分という個性をどう磨き、どう引き出していくかにこだわって、良いマテリアル人生を送ってください。

 

マテリアル取締役 尾上玲円奈:文系の仕事で、これほど市場が伸びている業界は珍しく、ようこそPR業界へ!と伝えたいです。皆さんの好きなことやこだわりは、どれも仕事になります。PRが関係しない仕事はありません。私自身、現代アートに関わりたいと言い続けていたら、実際に仕事繋がりました。日本経済新聞の「私の履歴書」で一番多く出てくる言葉は、「たまたま」「偶然」だそうです。成功した人たちは、たまたま来たチャンスを掴んでいるというのです。残りの期間も、たまたま来るチャンスを逃さずに新しい体験を積み、フレッシュな気持ちで入社してください。

 

マテリアル取締役 山村嘉克:半年後の入社式でも同じことを言いますが、まずは必ず単位を取って卒業してください。誰一人欠けてほしくありません。そして残りの6か月は、AI一択だと思います。ここで出遅れると本当に危ないです。これからは、誰もがドラえもんのような頼もしい相棒を持てる時代になります。その相棒と一緒に何を生み出し、人間として何を残せるかが問われています。4月1日にスタートダッシュを切れるよう、「働くんだ」という意識を高めて、しっかり体を温めてきてください。

 

マテリアル取締役 馬場亮平:正直なところ、私たちもこの半年でAIの急速な進化を実感していて、1年後どうなっているかは誰にも分かりません。皆さんのキャリアがAIの波の中でどう展開していくかも、予測は難しいと思います。だからこそ、マテリアルグループのバリューの1つ目である「Fun First.」の精神を持ち、このAIの波をみんなで乗り越えていきたいと考えています。残りの半年間は、今だからこそ体験できることなどを友人や家族と過ごし、しっかり思い出を作ってほしいと思います。

 

 

内定式では、代表の青﨑より内定証書の授与をおこないました。

 

内定証書授与に続き、各部署の先輩社員による「部署紹介」を実施。マテリアルを構成するチームの業務内容を紹介し、内定者の皆さまに入社後のイメージをより具体的に持ってもらう機会となりました。

 

続いて「未来の自分への手紙」の時間を設け、内定者一人ひとりが入社式の自分に向けたメッセージをしたためました。

 

最後は、先輩社員との懇親会を実施。内定者たちの緊張も次第にほぐれ、終始和やかな雰囲気の中で先輩社員との交流を深めました。

 

マテリアルグループはこれからも、来年4月から加わる24名の新メンバーとともに、「Switch to Red.」の実現に向けた新たな価値創出に取り組んでまいります。

 

 

28年卒でマテリアルグループへの入社をご希望の皆さまへ

マテリアルグループでは、これからも学生一人ひとりの個性をさらに引き出せるような採用活動を推進してまいります。皆さまにも、面接の場では思う存分に自分らしさを発揮してもらえたら嬉しいです。説明会や面接でお会いできることを楽しみにしております。
なお、現在はワンキャリアより会社説明会の予約を受け付けておりますが、選考にお進みいただくためにはオンライン説明会への参加が必須となります。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
▼ワンキャリア:https://www.onecareer.jp/companies/6952

 

マテリアルについて

マテリアルは、ストーリーテリングを基軸に、企業やプロダクト価値の向上を目的としたコーポレートおよびマーケティングコミュニケーションを提供するブランドビルディングカンパニーです。ブランディングやプロモーション企画の全体設計を含むストーリー設計から、コンテンツ企画開発、クリエイティブ、キャスティング、PRエグゼキューション、危機管理、パブリック・アフェアーズ、ロビイング、デジタルマーケティングなどのサービスをワンストップで提供しております。

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専⾨事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最⼤化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp


 

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当社代表取締役CEO青﨑、マテリアル取締役の尾上らが、日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル「虎ノ門広告祭2026」に登壇 https://materialgroup.jp/news/20260929/ Mon, 28 Sep 2026 01:00:39 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1273 このたび、当社代表取締役CEOの青﨑曹、グループ傘下のマテリアル取締役の尾上玲円奈、同社ストーリーテリングセンター所属のPR Communication Planner 和田大輝、コミュニケーションコンサルティングユニッ […]

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このたび、当社代表取締役CEOの青﨑曹、グループ傘下のマテリアル取締役の尾上玲円奈、同社ストーリーテリングセンター所属のPR Communication Planner 和田大輝、コミュニケーションコンサルティングユニット(CCU)所属のAccount Director 柴崎汐理が、2026年10月9日より開催される日本最大規模の広告クリエイティブフェスティバル「虎ノ門広告祭2026」に登壇いたします。

 

 

各セッションは以下の通りです。
10月12日(月/祝)10:00~11:30『みんなと話したい 、これからのPR。』
10月16日(金)19:00〜22:00『クリエイターズ・ナイト Day7:PR Amplifies Creativity!』
10月17日(土)10:30~12:00『時代を、空気をつくる いい話題のつくり方』

 

登壇セッションについて 

セッション名:みんなと話したい 、これからのPR。

日程 : 2026年10月12日(月/祝)10:00~11:30
登壇者:
ゲスト出演 嶋浩一郎氏(株式会社博報堂 役員室 執行役員)
ゲスト出演 三浦崇宏氏(The Breakthrough Company GO 代表取締役)
ゲスト出演 財田恵里氏(株式会社博報堂 戦略クリエイティブディレクター/PRディレクター)
ホスト役 尾上玲円奈(株式会社マテリアル 取締役)
ホスト役 近山知史氏(株式会社博報堂 PROJECT_Vega エグゼクティブクリエイティブディレクター)

 

 

セッション名:クリエイターズ・ナイト Day7:PR Amplifies Creativity!

日程    : 2026年10月16日(金)19:00~22:00
登壇者: 青﨑曹(マテリアルグループ株式会社 代表取締役CEO)
根本陽平氏(芽inc. PRジェネレーター)
下村彩紀子氏(株式会社しんめ 代表取締役)
納まりな氏(株式会社プラチナム グローバルコミュニケーション局 コミュニケーションプランナー)
小田切萌氏(The Breakthrough Company GO プランナー)
丸山優河氏(株式会社サイバーエージェント クリエイティブ新規事業部Cybor局 PRクリエイター)
森光菜子氏(株式会社電通PRコンサルティング コミュニケーションデザイン部 PRプランナー)
加部達彦氏(株式会社東急エージェンシー CXソリューション局第2phygital部 クリエイティブディレクター/コピーライター)
辰野アンナ氏(株式会社電通 CXクリエイティブセンター PRプランナー)
原口亮太氏(株式会社TBWA HAKUHODO DisLab クリエイティブディレクター)
伊東由理氏(LINEヤフー株式会社 執行役員 コーポレートコミュニケーションCBUリード)
植野友生氏(味の素株式会社 マーケティングデザインセンター コミュニケーションデザイン部 コミュニケーション戦略グループ PRチーム長)
嶋浩一郎氏(株式会社博報堂 役員室 執行役員)

 

 

セッション名:時代を、空気をつくる いい話題のつくり方

日程    : 2026年10月17日(土)10:30~12:00
登壇者: 和田大輝(株式会社マテリアル ストーリーテリングセンター PR/Communication Planner)
柴崎汐理(株式会社マテリアル コミュニケーションコンサルティングユニット(CCU) /若者リアルラボ Account Director)
小田切萌氏(The Breakthrough Company GO プランナー)
澤原昇氏(株式会社日経BP「日経トレンディ」 総編集長)

 

虎ノ門広告祭について 

「虎ノ門広告祭」は、「ビジネス、デザイン、テクノロジー、エンターテインメントを繋ぐクリエイティビティ」をテーマに開催する、日本最大規模※1の広告クリエイティブフェスティバルです。トークセッションを中心に、上映会、展示、参加型企画、交流会など多彩なコンテンツを展開し、世代や所属を超えたクリエイターたちが一堂に会する場として開催します。
開催期間:2026年10月9日(金)~2026年10月17日(土)
会場  : TOKYO NODE (東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズステーションタワー 8F、45~49F)
URL  :https://toradfes.com/

 

マテリアルについて

マテリアルは、ストーリーテリングを基軸に、企業やプロダクト価値の向上を目的としたコーポレートおよびマーケティングコミュニケーションを提供するブランドビルディングカンパニーです。 ブランディングやプロモーション企画の全体設計を含むストーリー設計から、コンテンツ企画開発、クリエイティブ、キャスティング、PRエグゼキューション、危機管理、パブリックアフェアーズ、ロビイング、デジタルマーケティングなどのサービスをワンストップで提供しております。

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専⾨事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最⼤化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp


 

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当社取締役CFO吉田が、YouTube番組「A True Story 〜挑戦者の真実〜」に出演 https://materialgroup.jp/news/20260924/ Thu, 24 Sep 2026 01:30:11 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1257 このたび、当社取締役CFOの吉田和樹が、YouTube番組「A True Story 〜挑戦者の真実〜」に出演いたしました。全3本のシリーズとして順次公開され、2本目は9月24日(木)に公開されました。ぜひご覧ください。 […]

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このたび、当社取締役CFOの吉田和樹が、YouTube番組「A True Story 〜挑戦者の真実〜」に出演いたしました。全3本のシリーズとして順次公開され、2本目は9月24日(木)に公開されました。ぜひご覧ください。
URL:https://www.youtube.com/watch?v=ZOeAFil4OOA

 

出演:吉田和樹(マテリアルグループ 取締役CFO)
ユージ氏(タレント)

「CFOって何をする人?」という素朴な疑問から、お金や人、事業を見渡す経営の“舵取り役”としての視点を紐解きます。M&Aや海外展開といった攻めの戦略と、ガバナンスといった守りの仕組み、AI活用や人的資本投資への考え方など、CFOの目線からマテリアルグループのリアルを語っています。

 

「A True Story 〜挑戦者の真実〜」について

「A True Story 〜挑戦者の真実〜」は、挑戦者の歴史を記録として残し、未来へとつなげていく経済ドキュメンタリーです。いま何に挑戦しているのか。どんな道を歩んできたのか。その一つひとつの選択と過程を掘り下げることで、挑戦者の“リアル”と、その本質に迫ります。経営、仕事、人生。挑戦者の歩みと姿勢を伝えていきます。
YouTube:https://www.youtube.com/@atrue_story

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専門事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最大化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


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マテリアルデジタル、市場の反応をAIで読み解き 次の打ち手につなげる新サービス『TSUKUYOMI』を提供開始 https://materialgroup.jp/news/20260918/ Fri, 18 Sep 2026 01:00:57 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1254 このたび、当グループ傘下のマテリアルデジタルは、市場の反応をAIで読み解き、成果につながった要因を次の広告やソーシャルメディアの企画へと反映する新サービス『TSUKUYOMI』の提供を2026年9月18日より開始します。 […]

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このたび、当グループ傘下のマテリアルデジタルは、市場の反応をAIで読み解き、成果につながった要因を次の広告やソーシャルメディアの企画へと反映する新サービス『TSUKUYOMI』の提供を2026年9月18日より開始します。

 

本サービスは、社外の反応の収集や分類、企画案の下書きをAIが担い、施策の評価と次の一手の判断を専門人材が支援することで、エンゲージメントや再生数といった表面的なバズで終わらせず、「なぜ動いたか」「なぜ売れたか」という成果要因を特定し、広告やオウンドメディア、ソーシャルメディアの次の打ち手へと整理するサービスです。データの量や数字の報告にとどまらず、「残す・変える・止める」を判断するための仮説と優先順位を明確にします。

 

『TSUKUYOMI』でできること

①複数の接点を、ひとつの判断へ統合
広報やソーシャルメディア、動画、インフルエンサーなどの社外反応をAIが自動で収集し、消費者の「購入意向」や「刺さった表現」、「不安」を整理します。

②広告成果との接点を見極める
収集した反応を広告や検索、流入、購入データと重ね合わせ、数字を動かした真の文脈と、見かけのバズを切り分けます。

③成果要因を、次の企画づくりへ
成果に効いた場面や言葉、人物像を抽出し、AIによる情報整理と専門人材の知見を掛け合わせることで、縦型動画や静止画、次のソーシャルメディア企画などのクリエイティブへと直結させます。

 

 

『TSUKUYOMI』について

『TSUKUYOMI』は、市場を読み、次に売れる表現をつくるための統合マーケティング支援サービスです。レポートを増やすのではなく、今ある反応を「次の一手」へ変換し、調査や分析、検討にかかる時間を大幅に短縮します。現在実施中の自社施策を用いた無料分析から小さく始めることが可能です。

詳細はこちら:https://materialdigital.jp/lps/tsukuyomi/

 

マテリアルデジタルについて

マテリアルデジタルは、デジタルを起点にしたマーケティング全般のコンサルテーションと「Flipdesk(WEB接客ツール)」、「Cross Talk(チャットボット)」および、サイバーセキュリティ事業のプロダクト提供を主軸としたデジタルマーケティングカンパニーです。また、PR事業を展開するマテリアルグループ各社のソリューションをかけ合わせ、認知獲得から集客、顧客理解、接客までをワンストップで支援することで、あらゆる企業のビジネス成長の最大化を可能にします。

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専⾨事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最⼤化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp

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マテリアル、PR支援の新たなリテナー契約モデル「マテリアル・スマートリテナープログラム」を開始 PRノウハウ×AI活用で、コスト効率の向上を実現 https://materialgroup.jp/news/20260908/ Tue, 08 Sep 2026 01:00:55 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1251 このたび、当グループ傘下のマテリアルは、生成AIをはじめとしたテクノロジーを駆使した新たなPR支援の形として、新リテナー契約モデル「マテリアル・スマートリテナープログラム」の提供を2026年9月8日より開始します。 &n […]

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このたび、当グループ傘下のマテリアルは、生成AIをはじめとしたテクノロジーを駆使した新たなPR支援の形として、新リテナー契約モデル「マテリアル・スマートリテナープログラム」の提供を2026年9月8日より開始します。

 

 

マテリアルは創業以来、ストーリーテリングを基軸に、企業と社会の間に望ましい関係性を構築することを使命としてきました。情報収集、メディアリスト管理、レポーティング、定型文書の作成といった業務において、AIの活用が生産性を大きく向上させている現在、当社はこの変化を「コスト削減の機会」としてではなく、「マテリアルの人材がより本質的なPR業務に集中できる機会」として捉えています。
「PRエージェンシーが本来担うべき仕事とは何か」という問いに真摯に向き合い、効率化によって生まれた時間とリソースを、クライアントとの戦略的議論、メディアや有識者との深い対話、クリエイティブな発想や制作へと振り向ける。それが、今回の取り組みの出発点です。

 

新リテナーモデル「マテリアル・スマートリテナープログラム」とは

「マテリアル・スマートリテナープログラム」は、AIが担う領域と人間が担うべき領域を適切に整理、定義することで最適な月額予算でPRサービスを提供するリテナープログラムです。PRプロフェッショナルのこれまでのノウハウを蓄積したAIエージェントを活用し、これまで定型業務に発生していた工数をカットすることで実現しています。さらに、生まれたリソースを、戦略立案やメディアリレーションズ、クリエイティブ制作など人間が本来注力すべき業務へ再配分し、質の高いPRソリューションを提供します。
当社は、AIの活用は「人を減らす」ためではなく、「人がより深く関与できる」ための手段と考えています。PRの領域は、まだ完全にAIに代替される仕事ではありません。AIの力を活用しながらも、PRパーソンが伴走することで、単なる効率化にとどまらず、よりクライアントの価値を最大化するハイブリッドなPRコンサルティングを提供することができると考えています。
URL:https://materialprmenu.jp/smartretainer

 

代表コメント

<マテリアルグループ代表取締役CEO 青﨑曹>

PRの価値は、私たちPRパーソンの判断と関係性の中にあると考えています。しかし現実には、PRパーソンの多くの時間が定型作業に費やされてきました。AIエージェントの活用はその構造を変えます。定型的な作業をAIに委ねることで、コストを抑えながら、人の関与はむしろ深くなる。これまで実現できていなかった新しいPRリテナーの形を、この新サービスで実現します。

 

マテリアルについて

マテリアルは、ストーリーテリングを基軸に、企業やプロダクト価値の向上を目的としたコーポレートおよびマーケティングコミュニケーションを提供するブランドビルディングカンパニーです。 ブランディングやプロモーション企画の全体設計を含むストーリー設計から、コンテンツ企画開発、クリエイティブ、キャスティング、PRエグゼキューション、危機管理、パブリックアフェアーズ、ロビイング、デジタルマーケティングなどのサービスをワンストップで提供しております。

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専⾨事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最⼤化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 

 


本件に対するお問い合わせ先

マテリアルグループ株式会社/広報担当
TEL:03-6869-1100 / Mail:press@materialpr.jp


 

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マテリアルリンクス、プロダクションレーベル「APPERZ」を設立 代表取締役 兼 美容クリエイターのKevinに加え、クリエイターのSasami、プロバスケットボール選手の関口サムエルが参画 https://materialgroup.jp/news/202608032/ Mon, 03 Aug 2026 05:00:48 +0000 https://materialgroup.jp/?post_type=news&p=1239 このたび、当グループ傘下のマテリアルリンクスは、クリエイターやスポーツ選手ら一人ひとりの個性を輝かせる新たなプロダクションレーベル「APPERZ(アッパーズ)」を設立しました。本レーベル「APPERZ」は、マテリアルリン […]

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このたび、当グループ傘下のマテリアルリンクスは、クリエイターやスポーツ選手ら一人ひとりの個性を輝かせる新たなプロダクションレーベル「APPERZ(アッパーズ)」を設立しました。本レーベル「APPERZ」は、マテリアルリンクス代表取締役 兼 美容クリエイターのKevin(ケヴィン)を筆頭に、日常を独自の視点でコミカルに発信するSasami(ささみ)、プロバスケットボール選手の関口サムエルなど、ジャンルや領域を超えた多様なクリエイターが参画するレーベルです。発信にとどまらず、商品開発から販売までをパートナーやクライアントと共に手がけることで、ソーシャルコマース時代における新しいクリエイターエコノミーの構築を目指します。

 

設立背景

クリエイターが直接消費者に商品やサービスを届けるソーシャルコマース市場は拡大を続けています。一方で、ひとりのクリエイターが成果を出しても、その成功は個人の中で完結し、次へ広がっていかない。当社の代表取締役であり、自身も美容クリエイターであるKevinが抱き続けてきたこの課題意識が、本レーベルの出発点です。
マテリアルリンクスは、ソーシャルコマース支援で培ったインフルエンサーマーケティングの実践知と、マテリアルグループの持つPR、コミュニケーションの専門性を掛け合わせ、クリエイターと共に次の成長をつくる場として「APPERZ」を設立しました。

 

「APPERZ」について

「APPERZ」は、クリエイター一人ひとりの個性を可能性に変え、次の挑戦を共につくっていくプロダクションレーベルです。マテリアルリンクスは、コンテンツ戦略の立案からブランドパートナーシップの構築、ソーシャルメディア運用サポート、オリジナル商品の開発まで、所属クリエイターと共にワンストップで取り組みます。
「APPERZ」という名前には、クリエイター一人ひとりの個性を引き上げ、一人では届かなかった高さまで共に上がっていくという想いを込めています。どんな時も前を向いて楽しむこと。それがAPPERZの根幹にある姿勢です。

 

参画クリエイター

〈Kevin(ケヴィン)プロフィール〉

Kevin(ケヴィン) スキンケアやコスメに関する深い知識と、海外のトレンドをいち早く取り入れる感度の高さから、“参考になりすぎる”美容クリエイターとして注目を集め、大手化粧品メーカーのモデルにも起用。また、自ら商品を企画・販売するライブコマーサーとしても活動しており、ユーザー視点に立った商品価値の訴求や販売ストーリーの構築が強み。2025年6月よりマテリアルリンクス代表取締役に就任。マテリアルリンクスではその知見を事業の中核に据え、ブランドとユーザーを直接つなぐ新たな購買体験の創出を目指す。
Instagram:https://www.instagram.com/konnichiwakevin/
TikTok:https://www.tiktok.com/@konnichiwakevin
YouTube:https://www.youtube.com/@konnichiwakevin

〈Sasami(ささみ)プロフィール〉

Sasami(ささみ) 360度カメラで撮影した動画が話題を呼んだことをきっかけに、日常を独自の視点でコミカルに発信する現在のスタイルを確立。誰にも真似できない世界観と、見た人を思わず笑わせる発信で、“何を撮っても面白すぎる”クリエイターとして多くのファンを獲得。紹介した商品が完売に至るケースも多く、商品の魅力を余すことなく伝える訴求力と、ファンの熱量の高さが強み。
Instagram: https://www.instagram.com/ss711tt/
TikTok:https://www.tiktok.com/@torinosasami3
YouTube: https://www.youtube.com/@torinosasami3

〈関口サムエルプロフィール〉

関口サムエル 16歳でポーランドのプロリーグにて、日本人史上最年少で欧州プロデビュー。19歳で日本代表候補に選出され、2018年以降はBリーグ富山、佐賀、品川など、国内プロリーグの複数チームでプレー。
現在は世界ランキング20位の3×3プロチーム「SS」の選手兼プロジェクトリーダーとして、FIBA 3×3ワールドツアーへの挑戦と、2028年ロサンゼルスオリンピック出場を目指して活動している。
Instagram:https://www.instagram.com/samuelsekiguchi/
TikTok:https://www.tiktok.com/@samuelsekiguchi
YouTube: https://www.youtube.com/@samuelsekiguchi

 

マテリアルグループについて

マテリアルグループは、あらゆるビジネスのコミュニケーションを総合的に支援する専門事業集団です。クライアントの事業課題をともに解決し、社会との関係性を強化するパートナーとしてクライアントの成功に寄与します。「Switch to Red.(個性に情熱を灯し、価値観や常識を変え、世界を熱くする。)」をビジョンに掲げ、「すべての個性に情熱を灯し、可能性を最大化する」ことをミッションに、異なる得意領域を持つ各社が集い、ブランドとステークホルダーの望ましい関係を構築するあらゆるコミュニケーション事業を展開しております。

 


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